初回起動ウィザード (1)

 eMuleを最初に起動したときには、次のような初回起動ウィザードが表示されます。
この画面で主な設定をします。(設定はすべて後で変更できます)

eMule 初回起動ウィザード



■ 一般
eMule 初回起動ウィザード 一般

・ユーザー名の入力
 自分のニックネームを入れます。わからなければそのままでもいいです。

・自動的に起動
 Windows 開始時に eMule を起動させるならチェックします。

・自動サーバ接続
 eMule を起動した時に、自動的にサーバーに接続するならチェックします。


■ ポートの設定
eMule 初回起動ウィザード ポートの設定

 eMule はデフォルトで TCPポート 4662UDP ポート 4672 を使用します。


■ DL/UL優先順位
eMule 初回起動ウィザード DL/UL優先順位

 自動優先順位は、レアなファイルの優先順位を高くします。 両方チェックしておきます。
優先順位を 「高」にしてもダウンロードが速くなるわけではありません。


■ 完全チャンク転送
 チェックしておきます (そのままで OK )



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2006年 01月 28日
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